HomeHOME>イワクラゴールデンホームが選ばれる理由:第三者機関の保証

第三者機関の保証

地盤調査、そして2度の現場検査、 2度の現場把握を通し、「資産価値の高い家づくり」を実現します。

※2009年4月以降分譲分より。これ以前に分譲された物件については保証書の通りです。

当社では、お客様へ「安心の住まい」を提供するため、第三者機関である日本住宅保証検査機構「JIO」、ジャパンホームシールド株式会社「JHS」にて検査・把握を行い、10年という長期にわたる保証を実現しています。

ジャパンホームシールド株式会社「JHS」による「JHS地盤保証」

地盤の特性に適合した、基礎の形状を提案するために、建設地の地盤調査をおこないます。
スウェーデン式サウンディング試験又は表面波探査法(ひょうめんはたんさほう)を標準としており、各1敷地内で、必ず4ポイント以上調査します。調査データを解析して、不同沈下(ふどうちんか)などの重大事故が発生しないような基礎仕様を「基礎仕様計画書」として報告・指示します。 軟弱地盤の場合には、地盤改良工事が必要になる場合もあります。
イメージ
----

日本住宅保証検査機構「JIO」による「瑕疵担保保険」

「一生に一度のお買い物」といわれるマイホーム。
せっかく手に入れた夢のマイホームも、品質に著しい欠陥があったり、 生活に支障をきたす重大な問題があったりしては大変です。 こうした住宅に関するトラブルを未然に防ぐため、工事途中の現場を 確かめるのが検査・把握です。

1.基礎配筋検査

基礎仕様計画書の内容以上で、かつ図面通りかチェックします。 検査では、鉄筋の太さや間隔などが「基礎仕様計画書」の内容以上で、かつ図面どおりに組まれているかを、コンクリートを打ちこむ前に目視(もくし)及び計測でチェックします。また鉄筋をつなぐ部分での、鉄筋どうしの重ね長さなども確認します。
イメージ
----

2.躯体検査

JIOに提出された図面と照らし合わせながら検査します。
必ず一級建築士の資格をもった検査員がチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋違い」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など通常一般の人ではわからないチェックポイントをしっかり検査します。
イメージ
----

3.外装下地(防水)把握

雨水の浸入を防止する項目について把握します。
外装下地検査は外壁の下に貼る防水シートのつなぎめでの重ね長さ、サッシなどの開口部廻りの防水処理、換気扇などの壁を貫通する部分での防水処理などを外壁仕上材を貼る前に行います。
※オプションとなります。
イメージ
----

4.完了把握

完了把握は建物の本体工事が終わってから行います。
サイディングの継ぎ目や釘のピッチ、ベランダ防水等、雨水の浸入を防止する項目について把握します。
※オプションとなります。
イメージ
----

お客様への保証書(保険証券)の交付

1.保険付保涎明害

2.検査報告書(JIO) ・基礎配筋検査報告書 ・躯体検査報告書 ・外装下地(防水)把握報告書 ・完了把握報告書

3.地盤保証書(JHS) ・保証書原本 ・基礎仕様報告書

検査・把握の流れ

第三者検査機関>地盤検査>基礎配置検査>構造体把握>断熱材把握>完了把握>保証登録・保証書発行

※上記保証に関しては手数料が必要となります。詳しくは、当社担当までお問い合わせください。
※上記保証制度は分譲住宅(戸建)・注文住宅が対象となります。

----

イワクラゴールデンホームが選ばれる理由

スペシャルコンテンツ 3つのコミットメント

スペシャルコンテンツ 究める

イワクラの注文住宅

【フラット35】S

未来が変わる。日本が変える。チャレンジ25